
国を失っても王位継承の儀式は脈々と続く
娘はこれから自分の身に何が起こるのか知らない
暗い地下室の中
14の誕生日を迎えたばかりの村娘は何を思うのか…
王は女がなると定められている
儀式に使う装飾具と国旗は代々伝わるものだが国を追われたときに壊れたのかボロボロになっている。
彼女の家系は代々形式的にこの儀式を行って女王を決めてきたが
滅んだ国がどれくらい昔にあったのかすらすでに知るものはいない…
局部の札は14になるまで貞操を守るために四六時中貼る。下着は穿かない
ちなみにこの儀式の過程で100%孕む、というか孕むまで儀式を繰り返し、犯る
儀式での種付けは血を守るため実父が行う。
種付け後、精液とヤギの乳、石粉を混ぜたもので身体に文様を書き女児の出産を祈願する。
女児が双子もしくは三つ子の場合、長女が14歳になったときに
姉妹全員にこの儀式を行い、先に女児を生んだ娘が王となる
だけど、王とか言っても形式的なもので家族は普通の農家をやっているw
差分--------→a:孔封 b孔封濡 c:膣内射精 d:精液文様